仮想通貨市場
情報プラットフォーム

世界中の価値ある仮想通貨情報が
集まる場所

東京大学の研究者が作ったAIが
24時間365日休まずに、
世界中の仮想通貨ビッグデータを
収集&分析します。

Our Challenge

『買い時』『売り時』を逃さないために
SIGNALの新しいチャレンジ

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仮想通貨投資の
リターン最大化に向けて

仮想通貨市場は“短期的なトレンド”ではなく“世界を変えるイノベーション”として広がってきています。様々な要因で通貨が激しい値動きを起こし、情報が氾濫している中、投資家にとっては市場の動きが予想しづらいのが現状です。

仮想通貨市場での投資家間の情報格差は大きく、リターンの成績も大きく差が出ているように見えます。5000%を超えるリターンを得ている投資家もいれば、損をしてしまっている投資家もいます。私たちのAI技術を使って、世界中の仮想通貨の情報を集めて整理することで、投資家の情報収集に役立てないだろうか。

そんな思いからこのプロジェクトが始まりました。

▲主要コインの2017年1月1日からの値動き

※時価総額の上位100位のうち2017年1月1日に上場をしていたコインをピックアップ

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世界中の価値ある仮想通貨情報が
集まる場所

私たちはWEB上に存在する仮想通貨に関するテキスト情報、ブロックチェーン上の取引データ、マイニング時のデータ、仮想通貨のコード、チャート足、専門家による独自のレポートなど仮想通貨に関係する世界中の情報を意味ある形で収集することを始めました。

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AIが仮想通貨ビッグデータを
整理して提供

世界中の仮想通貨情報は膨大で、人間が全てを把握して分析することは困難です。私たちはそのビッグデータをAIが整理して提供することで、投資家が効率的に情報収集できるようになることを目指しています。

仮想通貨投資で勝つための
効率的な情報収集をSIGNALで

Member

CRO

伊藤 諒

プロフィール

東京大学工学系研究科修士課程。 個々の消費者がどのように情報を解釈し、その結果どのような経済活動が引き起こされるかに興味を持ち、マーケティングサイエンスの研究を始める。 その後、よりマクロな経済事象に興味を持ち、金融市場の解析の研究を始める。 現在、金融市場における機械学習・自然言語処理を専門としており、ジャーナル2本、国際会議1本、口頭発表6件と精力的に研究活動に従事しており、とりわけ金融市場における情報の非対称性や、投資家の認知の限界について興味を持つ。

研究

2017
金融テキストマイニングの最新技術動向 証券アナリストジャーナル, 2017 vol55 No.10
2016
企業のウェブ情報を用いた取引マッチング支援システムに関する研究 The 30th Annual Conference of the Japanese Society for Artificial Intelligence, 2016
2015
テキスト情報を用いた企業間取引推薦システムの構築と評価 信学技報, vol. 115, no. 222, NLC2015-24, pp. 43-46, 2015年9月

その他論文は /ryoito.net/

CEO

河野 勝吉

プロフィール

2013年8月に株式会社Ezmomを創業、CEOとして累計1億円資金調達。ゲームユーザー向けコンテンツ事業を統括。面白法人カヤックインターン、株式会社アプリボットでゲームディレクターを経験。TechCrunchハッカソン2014最高得点で入賞など、10以上のハッカソン・ビジコンで入賞。FACTBASEではプロダクトのUX設計をリードしている。

メディア

92年生まれ、93年生まれがアツイ。同世代の飛び抜けた【若手起業家8選】
/www.in-fra.jp/articles/639